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こんにちは。



作戦隊長補佐です。



例年よりも蒸し暑さが際立って感じる札幌の夏。

みなさまお変わりなくお過ごしでしょうか。

オリンピック観戦で寝不足気味の方も多いのでは?
私も陸上競技、そしてこれまであまり観戦してこなかった
いろんな競技を観て、それぞれの魅力を再発見!
感心しています。
女子バスケットボール日本チームの勢いとか、
観ていてなんとも気持ちがいいです!




さて、

無期限のお休みをお伝えしてから数ヶ月、

ひさびさに記事をアップいたします。





一昨年度でいったん終了していました

『〈まるい〉初心者のためのランニング教室』

ですが、

再び開催の運びとなりました!






「ランニングをはじめたいけれど、何からどう踏み出せばいいか・・・」



「走りはじめてみたけれど、いまひとつノらなくて・・・」



そんな初心者さんを対象に、

ランニングの動きづくりやトレーニングのポイントなどなどを

和やかににぎやかにアドバイスする教室です。

今シーズン内、毎月一度の開催予定です。



8月13日の丸井今井新聞折り込み広告にも

お知らせが載っています。



抜粋しちゃいました ↓↓↓ (ちょっと見づらいでしょうか・・・)





web上では、こちらのURLからご覧いただけます。

http://marui-mitsukoshi.icata.net/iportal/cv.do?c=1822010000&pg=1&v=SMM00001&d=SMMD001





普段のランニングにプラスアルファ、
走力アップにぜひお役立てください。

お誘い合わせて、
たくさんのご参加をお待ちしています!














なお、

ブログは引き続き無期限休載、

というか不定期(思い出した頃に)更新の予定です。

お知らせがあるという都合のいいときだけアップしたりして・・・恐縮です。





ではでは。













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こんにちは。

いつもありがとうございます。作戦隊長補佐です。





しばしブログの間隔があきました。

みなさまいかがお過ごしですか?

陽ざしに春の訪れが予感されるこの頃、ですね。



今回は濃いめに3つの内容を。

まずはお礼、

続いて「K T O Z ④」(←これがメイン)、

そしてお知らせ、

です。







では早速ひとつ目。



先月「アスリーツ・ラボ」さん主催で行われたイベント

『雪中ロゲイン2016 in 真駒内公園』。

弊社は作成協力をいたしました。

心配していたお天気も問題なく、にぎやかに無事終了いたしました。

ご参加いただいた、そして注目してくださったみなさま、

ありがとうございました!

遅くなりましたが、心よりお礼を申しあげます。





スタート前の作戦タイムの様子。地図とにらめっこ〜なみなさんです。









で、ふたつ目。



忘れた頃にやってくるシリーズ「K T O Z」の4回目です。



そうですよね、忘れていますよね。

忘れた方は3つ前あたりのブログ記事にておさらいくださいね。



例の、左ふくらはぎ軽度肉ばなれの受傷。

前日のシンポジウムでは

「受傷時の仔細なメカニズムは解明されていない」とのことでした。

その瞬間に身体で何がおこっているのか、

装置をセットして「さあこれから肉ばなれしてください!」と測定する・・・

わけにはいきませんものね。



ただし、いろいろな研究から

「まず筋肉が伸ばされ、その反射として筋肉が急速に縮もうとしている時に、

 さらに筋肉を伸ばす力が加わった時に受傷する」

らしいと推測されていることが紹介されました。



これを作戦隊長補佐が受傷した時と照らし合わせてみると、

「まず、雪道で滑らないようにと腰がひけ、より深い足関節の引き上げ

 (背屈)をすることでふくらはぎの筋肉が引き伸ばされ、

 その反射として急速に筋収縮が起こっている時に、

 下り坂で加速しようと膝下部位の強い振り出しを行ったため、

 さらに筋肉を伸ばす力が加わったことにより受傷」

に至ったという推論が成り立ちます。



筋肉は引き伸ばされると反射として収縮する性質があるんですね。

これは「伸張反射」と呼ばれる現象で、

「筋肉の長さを一定に保つことで姿勢を保持・調節しようとする重要な役割、

 また、過剰に伸ばされた筋肉が損傷を回避するために収縮する

 一種の防衛機能的側面も有する反射」

なのだそうです。



この「ふくらはぎを襲った二重の筋肉伸展(間に収縮をはさむ)!」

をわかりやすく実感したのが、実は受傷後の日常の中ででした。

まだ受傷部位に違和感がある段階の頃に靴を脱ごうとした時、です。



玄関先の段差のヘリにかかとの上部を引っ掛けて靴を脱ごうとすると

受傷部分に痛みを感じました。

同じ動作をしてみるとわかりますが、この方法で靴を脱ぐには

足関節の引き上げ(背屈)と同時に、ふくらはぎを引っ張る力が生じます。

まさに「二重の筋肉伸展(間に収縮をはさむ)」の場面です。

どうです?わかりやすいでしょう??







こうやって手を添えて丁寧に脱げば、痛みは生じませんが・・・







このほかにも、肉ばなれについてググってみたところ、

発症の仕組みについての記述がいくつか見つかりました。



「足関節背屈位で筋肉が伸ばされている状態で

 筋肉が急速に縮もうとした時に筋と筋膜が引き剥がされるようにして受傷

 もしくは

 筋肉が収縮している状態からさらに収縮して過収縮状態になった際に

 筋内腱が剥がされるように受傷」



「筋肉の収縮時に急激な過伸張ストレスが加わり

 そのため筋繊維の損傷が起こる障害の総称」



「筋肉の柔軟性に何らかの問題がある場合、

 あるいは筋力のバランス(ハムストリングスと大腿四頭筋の筋力、

 求心性と遠心性筋力など)が悪いと起こる」



「筋肉が縮みながら収縮する求心性収縮ではなく、筋肉が

 縮もうとしながら伸ばされていく遠心性収縮の際に発生することが多い」



「ハムストリングス・大腿四頭筋・腓腹筋など二つの関節をまたいだ筋肉

 (二関節筋)は二つの関節の影響を受けやすいため受傷するリスクが高い」



「筋肉の疲労、筋肉の柔軟性の低下、筋力の低下、

 前後左右の筋肉のバランス不良、フォーム、急激な運動、

 サーフェイス、気温・湿度などが原因としてあげられる」





ふむふむ。



今後の肉ばなれ受傷防止のために、

参考にしたいと思います。









さて、

今回のコンテンツのみっつ目、

お知らせです。



ただでさえ途絶え途絶えの本ブログですが、

本日から当面のあいだ、都合により更新をおやすみいたします。



これまでもお知らせなく数ヶ月空いたりしていましたが、、、

今回はあらかじめお伝えすることにしました。



どのくらいのあいだ空くかは、今のところ未定です。



なお、

これまでの記事にコメントを記入いただいた場合はしっかり確認いたしますし、

またメールやfacebookメッセージでのご連絡は引き続き受信していますので、

なにかありましたらぜひお寄せくださいね。


では、みなさまお元気で!















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こんにちは。
いつもありがとうございます。作戦隊長補佐です。


さてみなさん!
先週金曜日、2月5日の北海道新聞夕刊はご覧いただきましたか?

なんと、
「雪中ロゲインin真駒内公園」について、たっぷりご紹介いただいたのですよ!

記事を書いたのはフリーライターの石川加奈子さん。
札幌を拠点に、スポーツを題材にした取材・執筆をされています。
また、ご自身のスポーツ経験の延長上で女子野球の普及発展の活動にも
力を注いでいらっしゃるとか。
1月下旬に取材いただいた時には、
今回主催するアスリーツ・ラボ代表の瀧澤さんとともに、
雪中ロゲインの話はもちろんスポーツ文化全般や競技や部活現場の実際まで、
アレやコレや気がつけば2時間あまりも話し込んでいました。
楽しかった!


その紙面がこちら。

 
 ※ 画像をクリックすると拡大画面が開きます



画像では見づらいかもしれませんが・・・

さすがプロ!
限られた文字数のなかでとてもわかりやすく、
かつ魅力もしっかりとアピールしてまとめていただきました。
そして、瀧澤さんの表情もイケてますね〜

いまのところ今年の降雪は少なめ。
イベント当日の公園内はどんな状況になっているのか・・・
実は準備する側としてもドキドキものなんです。
毎年同じ場所で開催しても降雪の具合=表情で全く違うアプローチになる、
これこそ雪中ロゲインの特徴というか醍醐味ですよね。


・とにかく高得点を目指してガシガシ進むマジバシり派

・マンネリなランニングにスパイス!インターバルトレーニング置き換え派

・親子やグループでわいわい楽しむ、レクリエーション&プチアドベンチャー派

・閉じこもりがちな冬場の運動不足解消を目的としたマイペース派

・「探す→見つける」ことの快感(の連続!)がたまらないマニアック派


さあ、あなたはどのタイプでしょう???

ご参加、お待ちしていますね!


 


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こんにちは。
いつもありがとうございます。作戦隊長補佐です。


そうなんです。
冬ロゲ!寒ロゲ!雪ロゲ!
今年も開催があるんです。

お知らせがすっかり遅くなってしまいました。
愛好者のみなさま、本当にごめんなさい。

(引越しやら何やらかにやらで只今かなりのポンコツ状態で・・・)



ではでは早速、
詳細をご案内いたします。


   
 
 雪中ロゲイン2016 in 真駒内公園

 期 日:2016年2月21日(日)
     9:30 受付開始、10:00 開会、10:30 雪ロゲスタート(90分間)、
 場 所:真駒内公園
     (集合場所は真駒内セキスイハイムスタジアム 第三会議室)
 参加料:大人1500円、中学生以下500円
       (「アスリーツ・ラボ ランニング部」会員は無料)
 定 員:50名
 申込み:下のどちらかでお願いします。
 ①facebookイベントページ「雪中ロゲイン2016」で「参加」をクリック
 ②info@asu-lab.jpに氏名・年齢・連絡先を記載したメールを送信
  ※ 保険加入時に必要なため、年齢を必ず明記して下さい 。

 facebookのイベントページURLはこちらです↓↓
 https://www.facebook.com/events/1668821000068051/


 



主催はアスリーツ・ラボさん。
弊社ヒャッカムも開催協力をいたします。


雪中ロゲインは、
積雪まぶしい真駒内公園内で、地図に示された配点チェックポイントを
歩いたり走ったりで探してまわり、制限時間内の得点を競うゲームです。
地図を読む力やコース戦略が、高得点への大きなカギ。
今回の制限時間は90分を予定しています。


そして、
持ち物・服装についての補足をしますね。
この時期ですので、気温はマイナスか高くてもゼロ度前後と思われますが、
屋外でも動くとけっこう汗をかいたりするものです。
お天気に恵まれれば、汗だくになってのチェックポイント探しになります。
動きやすく体温調節のきく服装のご準備を!
そして、雪道・圧雪道・積雪の中を動き回りますので、
滑りにくく濡れにくいシューズでのご参加をお勧めします。
また、チェクポイント到達の証拠撮影用に
カメラ(携帯電話・スマホのカメラ機能でOK)をご持参くださいね。


ロゲインイベントや雪ロゲがはじめての方は、
わからないことがありましたら気軽にお問い合わせください。
facebookのイベントページやヒャッカムのfacebookページ、
もちろんこのブログのコメントからでも、構いませんよ!


参考に、過去開催の雪ロゲについての本ブログ記事をご紹介しますね。
 *昨年開催された「寒中親雪ロゲイン」(アスリーツ・ラボ主催)について
  ⇒『「寒中親雪ロゲイン」が開催されます!

 *一昨年弊社主催のイベント「熱中雪中ロゲイン2014」について
  ⇒『おかげ様で「雪中ロゲイン2014」無事に終了しました!



予定が空いている方も、
予定が入ってけどどうしよう〜という方も、
ぜひご一緒してほしいです。


「冬だっておんもで遊び倒す!」


ご参加、お待ちしています♪♪








(シリーズ「K T O Z」の続きも少し先になりそうです〜)



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こんにちは。

いつもありがとうございます。作戦隊長補佐です。

前回から少し時間が空きましたが、
連載企画「K T O Z」の、今回は「その③」をお届けいたします。


昨年末の雪道ランニングで、
あろうことか左ふくらはぎ肉離れを受傷してしまったわけですが、
準備としての装備やウォーミングアップには大きな問題はなかった(はず)、
というところまではお伝えしました。

では何が要因だったのか。
走り出してからのいくつかの要素が重なって、
結果受傷に至ったと考えています。

時系列でざっくり箇条書きにまとめてみると、
こんな流れがあったと振り返ります。

●いつもとは異なる身体の使い方① →ウィークポイントの発生
●長めの運動中断 →ウィークポイントの深刻化
●身体状況への無関心 →ウィークポイントの見逃し
●いつもとは異なる身体の使い方② →ウィークポイントを直撃


 


雪が舞い散る中、勢いよく走り出した作戦隊長補佐。
ランニングは身体の使い方が肝!思っているので、
たとえ雪道といったイレギュラーな路面でも
できるだけいつも通りの動きをしたい、するのが理想的!と考えています。
ですが、実際の走行場面では状況に合わせた動きをせざるを得ません。
この日の路面はアイスバーンに薄っすらと降雪が積もり覆っている状態。

もう本当にね、アイスバーン路面は曲者なんです。
その光景が目に映るそれだけで、
「滑るかもしれない」と予感した脳が自動的に過去のデータベースを検索、
対策を行え!と身体に指令を送るのでしょうね(個人の感想です)。
ほとんど無意識的に足指が働きはじめ、腰が引けてしまうのです
(個人の感想です)。
足関節を深く引き上げ(背屈)て、足指で踏ん張ったり掴んだりする。
滑らないように・スムーズに進むようにと、ほとんど反射的な動きです。
しかもよりによってコースは長ーい上り坂。
平地の場合より一層強めに踏ん張っていただろうと振り返ります。
足関節を引き上げたり足指を動かすときに働く筋肉の多くは、
足から踵を経てふくらはぎを通り膝周辺の付着部に至っています。
足底や足の指を引き上げる動作をしてみてください。
ふくらはぎ周囲の筋肉が働いている(伸びている)のが、感じられますよね?

腰が引ける。
わずかであっても部位間の位置関係が変化することで、
使われる筋肉の種類や、筋肉それぞれの働きの程度に結構大きく影響します。
腰が引けることで接地の位置が身体の真下より前方にずれ、
膝から下の振り出しが強くならざるを得ない形になります。
また通常のランニングでは接地の時間は必要最小限、
身体を支えながら地面からの反力を得るためだけに瞬間的に置くように、
あるいは押すように足を使っている作戦隊長補佐。
今回のように足関節を引き上げよう・足指で踏ん張ろうと意識が加わった
だけで接地する範囲と時間が増え、接地時の身体の各部位の位置関係や
機能するタイミングが変わってきてしまいます。
この"異常"もまた、少なからず影響していたと考えています。

いつもとは異なる身体の使い方で筋肉が過度の疲労状態となり、
「ウィークポイントの発生」につながったのでしょう。


続いて「運動の中断」。
屋内で、小一時間だったでしょうか。
これはもともと予定していたことだったですが、
この時の身体にとっては少し長い、長すぎる停止時間になっていたようです。
なにもケアをせずにいた場合、
過労した筋肉の部分が血行が悪くなったり硬化したり癒着しはじめたりするには
十分な時間です。
こうして「ウィークポイントの深刻化」が進んでしまったのでした。

そして中断後、再び走り始めるにあたって、
一番大事なことをスッポリ忘れてしまいました。
身体の状況・感覚を確認すること。
どこかいつもと異なるところはないか、
冷えているのか温まっているのか、
すぐに動けるのかもう一度ウォーミングアップが必要か。
普段なら慎重に確かめることを、この日は怠りました。
中断がなかったかのごとく、中断前とそう変わらないパフォーマンスレベルで
走り出してしまいました。
「ウィークポイントの見逃し」。
痛恨の極みです。
大いに反省をしております。




 
そうして走り出して間もなく、さしかかった緩やかな下り坂。
雪道の下り坂といえば!
そう!
スピード練習です。
作戦隊長補佐的には雪道ランニングのひとつの醍醐味、
期待する大きな効果と考えています。
降雪時期に屋外でも屋内でも実施しにくいスピードをあげたランニングが
積雪の下り坂路面ではできる、
積雪により接地時の衝撃がやや緩和される利点も含めて
積極的に取り入れたいと考えています。
もちろんリスクと表裏一体な面があるので、条件が整っている時に限ります。
が、この日の路面がアイスバーンで
"雪道下り坂スピード練習"として決して整った条件ではない!
という認識・判断が欠けていました。

腰が引け、そして足関節を深く引き上げ(背屈)て足指で踏ん張ったり掴んだりする。
スピードアップのためにより大きく身体を動かすと、
すでに生じているズレや誤差、過労は乗数的に拡大します。
ますます深い足関節の引き上げ(背屈)に、
ますます強い膝下部位の振り出し。
この二重の筋肉伸展がふくらはぎを直撃!
深刻化していたウィークポイント部位に襲いかかります!!
肉離れの発生です。


ああ、思い返すだけで眉をひそめたくなります。



このシリーズ「K T O Z」、しつこくもう一回書きたいと思います。
クライマックス部分
「ますます深い足関節の引き上げ(背屈)に、
 ますます強い膝下部位の振り出し。
 この二重の筋肉伸展がふくらはぎを直撃!」
のも少し詳しい解説を。

反面教師としていただくため、
しばしお付き合いくださいね。


当の患部はというと、受傷から二週間余が経って、
おかげ様で日常生活での立つ・歩くではほぼ問題はありません。
トレーニングでも様子を見ながら少しずつ負荷をあげてみています。
ただし、他の外傷や障害もそうですが、
痛みが感じられなくなっても、イコール治癒ではありません。
焦らず無理せず油断せず、快方を目指します!






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